地産eco断熱協会 地域の新聞紙を原料とした、断熱材 エコで快適な住まいを実現します。
生産者の声 地産eco断熱生産者の思い
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製造機 MPB型 スペース W10×D10×H7(m)

電気容量40kw 電源・電圧3相200V
電気代は25日稼働で約¥70,000/月 1日の生産能力は約1t(1tは30坪程度の住宅(床・壁・天井)1棟分

製造機製作会社

株式会社大達精工場
本社・工場:〒579-8038 大阪府東大阪市箱殿町6-11
TEL:072-982-2401 FAX:072-982-2407
http://www.ohdate-seikojyo.co.jp/
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 著書「地域の新聞で作る地産地消の断熱材」より抜粋しております。

 
 

セルロースファイバーの工場横に4畳半位の体感ハウス3棟で
他の断熱材との違いを(調湿性・防音効果)を体感頂いています。
セルロースファイバーの棟は夏に湿度が約25%低く暑さを感じません。

吸音性も納得いただいています。
隙間のない丁寧な断熱施工と吸放湿性でエアコンのないお客様もいらっしゃいます。
セルロースファイバーの製造を始めてから社内の環境意識が高まりました。

(株)斉藤林業
代表取締役 齋藤英之

 
 

新聞は地域のご家庭や小学校からも積極的に受け入れています。
販売及び断熱工事は兵庫県を中心に関西エリアで地産地消を目指しています。

生産能力が30トン/月のミニプラントを導入し 一人で生産しています。
生産者とお客様の距離を大切にしています。

(株)兼久
代表取締役 田中 肇

 
 

住まう人の健康に一役 快適な自然素材を多用した住宅リフォームを主軸にしています。
断熱リフォームを検証すると、セルロースファイバーと珪藻土という組み合わせを
超えるものを私は知りません。

調湿効果の高い素材で夏の蒸し暑い日でも室内の湿度を下げてくれて快適に過ごすことできます。

工場内はいつもきれいにし、品質管理を徹底しています。

(株)OKUTA
製造担当主任 田山勲夫

 
 

お客様から
「セルロースファイバーのおかげで、朝、布団から出るのを苦にしたことがありません。
外気が氷点下の日でも13℃を下ることがありません。私の部屋は暖房器具を使っていません。」

このような言葉を数多く頂き、自社で製造し、自社物件を自社で断熱工事までするようになりました。
環境負荷が少なく地域に貢献する家づくりを理解頂けるお客様と
一生のお付き合いをしていただきたいものです。

イデキョウホーム(株)
代表取締役 井出克広

 
 

地域材を積極的に使用する自然素材を多用した家づくりを行っています。
住み心地の良い長持ちする住宅とは、周囲の環境をうまく生かし、
温度と湿度の変化の少ない住宅であるべきです。

ドイツの多くの住宅で使用されている断熱材こそセルロースファイバーでした。
地域の新聞で作った断熱材で地域の家で生活することが環境に貢献する意味を訴えやすくなりました。

(株)石川組
代表取締役 石川義和

 
 

以前は断熱材のメーカから買っていましたが、
セルロースファイバーの時代がくることを信じて製造機を購入しました。

断熱材を作るのは楽しい。

(有)亀井工務店
代表取締役 亀井信忠

 
 

温もりのある天然木を使っています。
シックハウスの原因となりやすい化学剤は使わず、土の塗り壁を採用しています。

セルロースファイバーはメーカーから買っていましたが、お客様にお安く提供することを考え、
自社製造、自社物件、自社施工を始めました。

アイワホーム(株)
代表取締役 竹中徹郎

     
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